メニュー
▼ アクセス(地図)
▼ Windowsアプリ開発 ▼ マイコン開発 ▼ CGI・PHP制作 |
▼ サイトマップ(全投稿記事)
▼ タイトル(画像一覧) ▼ 事業内容 |

お問い合わせメールフォームが開きます。
2008年07月01日
PSoC システムレジスタの設定

PSoCをいじっていると、デザイナー上ではなく、プログラム内でシステムレジスタ(たとえば下記など)を直接操作したい場合があります。
CLK_CR2
CLK_CR3
AMUX_CLK
USB_CR1
EPx_CR0
GDI_O_IN
GDI_E_IN6
GDI_O_OU
GDI_E_OU
MUX_CRx
OSC_GO_E
OSC_CR4
OSC_CR3
OSC_CR0
OSC_CR1
OSC_CR2
その際は、「Technical Reference Manual」 を見てみましょう。
インストール先は「*:\Program Files\Cypress MicroSystems\PSoC Designer\Documentation\」にあるはずです。
記述方法は、通常どおり
USB_CR1 = (char) 0x03;
などとすればOKです。
PSoCソフト開発のお問い合わせはこちらから
この記事へのコメント
PSoCをいじっていると、デザイナー上ではなく、プログラム内でシステムレジスタ(たとえば下記など)を直接操作したい場合があります。
↑
まさしくその通りでした
参考にさせて頂き 無事232Cでの通信速度を プログラムにて変更出来ました。
↑
まさしくその通りでした
参考にさせて頂き 無事232Cでの通信速度を プログラムにて変更出来ました。
Posted by go at 2008年08月25日 02:18
goさんへ
お役に立てて幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
お役に立てて幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 宇都宮
at 2008年08月25日 09:58

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
|
|
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。 |